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夢日記 6

遠くに行っていた人が愛知の公園の滑り台にいた
なんとなくその人がその人だとわかる
顔は初恋の人のそれだった
笑顔が素敵だった
私は顔を触りまくる

完成した自主映画の試写をしている
先輩が脚本・演出、私が主演だったようだ
先輩と5年半ぶりのツーショット
先輩に肩車をされる

専攻別の同窓会をしている
私は後ろの髪をチョークで色づけされている
高校のときのクラス別で写真を撮る
担任と撮るのを心底嫌がっている
全体写真を撮るために移動する
このときの担任は嫌じゃない
何故か男子が2/3くらいいる
アー写みたいな全体写真を撮る
帰り際、後ろからラティアスにどつかれる
人差し指の腹から血が流れている
トイレに駆け込むが血は止まらない
選ばれてしまった