夢日記 6

遠くに行っていた人が愛知の公園の滑り台にいた
なんとなくその人がその人だとわかる
顔は初恋の人のそれだった
笑顔が素敵だった
私は顔を触りまくる

完成した自主映画の試写をしている
先輩が脚本・演出、私が主演だったようだ
先輩と5年半ぶりのツーショット
先輩に肩車をされる

専攻別の同窓会をしている
私は後ろの髪をチョークで色づけされている
高校のときのクラス別で写真を撮る
担任と撮るのを心底嫌がっている
全体写真を撮るために移動する
このときの担任は嫌じゃない
何故か男子が2/3くらいいる
アー写みたいな全体写真を撮る
帰り際、後ろからラティアスにどつかれる
人差し指の腹から血が流れている
トイレに駆け込むが血は止まらない
選ばれてしまった

夢日記 5

友達が過去の話をする
「それがし」をしていたときに
精神が落ちるところまで落ちた、と
うっかり泣いてしまわないように
みんな無理矢理笑っていた
新しい「それがし」のために
お菓子の入ったゲージを漁って
干支の柄の入ったお菓子を並べる
髪の長い女の人を竜
オカピを馬ということにした
父に似た伊藤さんという人と星座占いをした
伊藤さんも獅子座だった
家庭に問題がありそうな人だった

夢日記 4

ギリギリ電車に乗り込むと特別急行
次の駅は西武球場の中だった
子どもたちがキャッチボールをしている
私と同じように電車を間違えた男の人が
運転手に抗議している
しかし何度も行き先は伝えたという
男の人に声をかけて一緒に歩いて帰ることに

着いたのは何かを撮影する場
高橋さんに演技を褒められたと高橋さんに言う
そこで親友に声をかけられ寮に行く
知らない人ばかりだった
女の人たちから寮のルールを聞く
屋上に行くと親友が煙草を吸っていた

夢日記 3

小学校の同級生にポケモン図鑑
コダックのページを見せろと言われる
自分のは古いからと断っても
何でもいいから見せろと言われる
図鑑を取りに戻る

生協の蒲焼きさん太郎をその場で食べた
よっちゃんイカもその場で食べた

夢日記 2

好きな先生に
「君ともっと話がしたいと思っていた」
と言われる

遠くに行った友達が帰ってきて
「居なかった時間、3日くらいな気がするね」
と笑い合う

夢日記 1

宇梶さんに長谷川さんと草薙さんの暗殺を命じられる

槍を持って江戸の町を駆け抜ける

道すがら、子どもの弁当が出来ていないと高田さんに注意される

ピアノの練習をしてないことに気づく

弁当そっちのけでしばらくピアノの練習をする

弁当の隙間に冷蔵庫にあった葡萄を詰める

弁当の蓋が閉まらなくなって高田さんに注意される

長谷川さんと草薙さんのいる家に着く

長谷川さんは窓の外を歩いていて、草薙さんはソファに寝ている

怖くて殺せないでいると、2人と同じ家にいた人々に見つかり囲まれる